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阿部幸大さんとの意外な接点ーVOICE5月号特別対談:「正義」の名の下で広がる暴力
『ナラティヴの被害学』(文学通信)が話題の阿部幸大さんと対談をさせてもらいました。 本書は、さまざまな文学作品や映画が暴力や被害という観点か…
モノを作って生活の手助けをする。
手技を使って病気を治療する。
そういう具体的なことはできません。
自分には言葉しかない。
でもだからこそ、
自分の言葉は未来に投げたいと思います。
自分の言葉が、良い未来に繋がるよう、
内省と工夫と努力を続けたいと考えます。
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